その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
三船敏郎の初海外出演映画。 先に観た「メキシコ無宿」の宍戸錠がメキシコ化するところ、こちらは冒頭から紛れもない時代劇の…
>>続きを読む50代に差し掛かったパン屋のヘンリは、妻との関係に思い悩んでいた。妻と口論をした朝、ヘンリはある若いフォトグラファーと出会う。彼女はヘンリの大きなお腹に興味があると言った。
【自分では気づかない魅力】 ○僕は中年太りのおとこ ●写真家の女性に出会ってから ◇僕の欠点の身体は ◆大きな惑星に…
>>続きを読む「生きてこそ」という映画にもなったウルグアイ空軍機571便遭難事故のドキュメンタリー。 肝心の生存者や遺族のインタビュ…
>>続きを読む2000年、ヘルシンキからブラジルへ渡ったミカ・カウリスマキ監督が自らカメラを持ってブラジル音楽とサンバのルーツを辿っ…
>>続きを読む警察学校出たてのまじめな新米ハイウェイパトロールマン・ペドロが、麻薬事件に巻き込まれた仲間の死に怒り、復讐を決意する。
やはりアレックス・コックスは良い。脚本が良くて、例えば序盤のテキーラが不味くて客から貰ったビールを飲んじゃうシーン。そ…
>>続きを読むブエノスアイレスへ旅行に来た夫婦。2人は現地の警官が人を殺しているのを目撃してしまう。その警官に追われる2人だが… …
>>続きを読む前編見たから我慢して見ましたが、、、 さて、どうしたものか。 本当色々勿体無いんですよね。 まず、現代のサスペン…
>>続きを読む妹の心臓手術のために大金が必要となったアミラはとある会社で働き始める。それは望まれない妊娠で生まれた子供を外国人に斡旋する組織だった…。スリランカの逸材が描き出す社会のダークサイド。
第35回東京国際映画祭 鑑賞第13作『孔雀の嘆き』 代理母出産から赤ちゃん直販ビジネスへ……。 母の再婚、弟妹たち…
>>続きを読む青春時代はZipperとFRUiTSを愛読しており、この作品の人物達のように口ピアスを開けたりヘアカラーもかなり派手に…
>>続きを読むアンジェイ・ワイダの『灰とダイヤモンド』等で助監督を務めたヤヌシュ・モルゲンシュテルンの長編第一作。 同作の主役として…
>>続きを読むオリヴィエ・マルシャル脚本の作品、好きなんです私💥 マルシャル本人は元警察官(重犯罪刑務所に配属後、反テロリスト課に勤…
>>続きを読む同じソクーロフの作品だがこっちは神憑り的な映画。島尾敏雄の妻で『死の棘』のモデルになった島尾ミホが巫女のように騙る母の…
>>続きを読むシリアの直近の状況悪化(アサド政権による化学兵器使用等)を受けての急遽の公開決定。 まず驚いたのは初回放映の直前に私…
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