その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
コンビニで走り回っていたローラの顔を「しつけ」として叩いた父親。それを見た女性が「児童虐待」だと説教をするが、そこからたくさんの大人を巻き込んだカオスな口論に...!
70点 スーパーマーケットという閉鎖的な空間を舞台に、一見ありふれた親子喧嘩が、多文化社会の縮図とも言える混沌とした事…
>>続きを読む「今夜、列車は走る」 冒頭、鉄道とともに栄えたアルゼンチンの小さな街。ある日突然、路線廃止の決定が下される。組合代表…
>>続きを読む「私は愛を畏れない 生きることを愛しているから」 人生を力強く“踊る”ダンサー・XiXi(シィシィ)との出会い 台湾からヨーロッパに留学していたウー・ファン監督が、偶然ベルリンで出会った中…
>>続きを読むパン一 on the 湖 タイトルとジャケでほぼ内容が分かってしまう、ノルウェー産ミステリィです(笑) ヒューマンド…
>>続きを読むアパルトヘイト体制下の南アフリカ、暴力的な白人警官が支配する街マルセイユ。暴力が激しさを増し、住民から希望が失われつつある中、街を守るべく戦っていたのは“ファイブ・フィンガーズ”と呼ばれ、…
>>続きを読む離婚後、オルガは娘と再出発するために新しい家に引っ越した。最初は家の中で起きている異変に気づかなかったが、オルガが屋根裏部屋で連続殺人犯の日記を発見し、彼女と周辺の人々の命が脅かされること…
>>続きを読む映画史上で初めて性愛を描き、女性が全裸で泳ぐ場面が議論を巻き起こしたチェコの問題作。撮影はデュヴィヴィエ監督がチェコで…
>>続きを読むノルウェーのベント・ハーメル監督の長編デビュー作。 雪深い人里離れた一軒家で静かに暮らす70代の兄弟ファー(Pa)とモ…
>>続きを読むインドネシアに住む少年が、疎遠になっていた母親との再会を求めてニューヨークに旅立つ話。大半がニューヨーク・ロケなので、…
>>続きを読むパブロ・ベルヘル監督デビュー作、ハビエル・カマラ主演、コメディ。 ポンコツ映画監督に光を当てる映画として「ディザスター…
>>続きを読む墓掘人のバンギスは病気の娘の治療費を捻出するため、新たな遺体の墓を次々と掘り起こし…。パラシオ監督は巨匠メンドーサの門下生で、この長編デビュー作でサンセバスチャン国際映画祭に選出された逸材。
TIFFにて。 社会のルールに馴染めず、また社会からも疎外された人々。家族があっても社会の中には居場所がなく、町外れに…
>>続きを読む南アフリカで暮らしている&舞台になったソウェトにも何回か行ったことあります。 アパルトヘイトへの反対運動として作られ…
>>続きを読むゾンビガスを搭載した列車からガスが漏れ、住民がゾンビ化。一方、伝説の捜査官レイエスは引退前の最後の仕事として囚人の護送…
>>続きを読む[人形は単数形だそうです] 60点 過去8度ものトライを全部はねのけてきた無敗の作品であり、私にとって鑑賞しきった4…
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