その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
武器の密輸を生業にするメキシコ人青年アルヌルフォ・ルビオは彼を捕えようとしたATFエージェントのハリスを誘拐。アリゾナから600マイル先にあるメキシコの麻薬組織の本拠地まで長い旅に出る…。
13歳のユリアと8歳の双子・イダとシンドルは姉弟。遠くで働く父に会いたくなった3人は、父の住む街に向かうヘリに忍び込む。だが、その行き先は救難信号が入ったため北極へと変更されてしまう。街に…
>>続きを読む2004年に公開(懐かしの渋谷シネ・アミューズ)されてたんですが、てっきり60年代の映画をリバイバルしてたのかと勘違い…
>>続きを読む「ナインス・ハート」 https://youtu.be/b_FtnDctz64 こちらYouTubeで解説しており…
>>続きを読むセブ留学での思い出。フィリピンの先生たち、みんなこの映画大好きだったなあ。 「休日何してたの?」「映画観に行ったよ」…
>>続きを読むハンダン・イペクチ監督作品! トルコ映画特集⑥ 家族を失ったクルド人の5才の少女ヘジャルは同じ村の老人に親戚のいる…
>>続きを読むかっこいい😭 この映画においてゴダールは、街というものを「山・海・街」の三つの領域に分け、それぞれを緑・青・黄という…
>>続きを読む雪の日、リリーとおじいさんは小さな鳥ゴヤを作っている。鳥以外の動物たちは寒い冬をどう過ごしているのか心配になったリリーは、木のたもとに手袋を置いてくる。
ネスレシアターにて鑑賞。 雪の積もる夜。 少女の落とした手袋に愉快な動物たちが集まってきて...。 ちぎり絵と布を…
>>続きを読む完璧な人生を送る若手俳優のもとに舞い込んだCMの出演依頼。その撮影中に、自分が演じる人物が暮らす架空の世界に飛ばされた彼女は、現実とはまったく違う生活を送るはめになり...。
オリジナル作(1986)の母国語レビューを自動翻訳で何本か読んでいくと、1980年代トルコが軍事政権によって強制的にリ…
>>続きを読む自転車レース中に死亡した弟の四肢と臓器を移植した兄。その後も何度も事故に遭い、移植手術を受け続けた彼の運命とは? レムの短編小説を基にしたブラックコメディ。脚本もレムが手がけている。
ワイダ監督がSFコメディを撮っていたことに驚いた。こんなに面白いならレム×ワイダのコンビでもっと映画を作って欲しかった…
>>続きを読む家族を亡くした少女は、疎遠だった名バイオリニストの叔父のもとへ。2人は互いの悲しみと音楽への愛を分かち合い、やがて離れていた心にきずなが芽生え始める。
とても良い…。 自分が観てきたトルコの作品は結構な確率で良質なものが多いような気がする。 良質だからこそ配信されてい…
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