その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
最近はド派手なサメ映画ばかりだったので 1度原点に振り返ってみようと思い “ジョーズ”よりも先に作られたサメ映画を …
>>続きを読む墓掘人のバンギスは病気の娘の治療費を捻出するため、新たな遺体の墓を次々と掘り起こし…。パラシオ監督は巨匠メンドーサの門下生で、この長編デビュー作でサンセバスチャン国際映画祭に選出された逸材。
TIFFにて。 社会のルールに馴染めず、また社会からも疎外された人々。家族があっても社会の中には居場所がなく、町外れに…
>>続きを読むシリアの直近の状況悪化(アサド政権による化学兵器使用等)を受けての急遽の公開決定。 まず驚いたのは初回放映の直前に私…
>>続きを読むインドネシアに住む少年が、疎遠になっていた母親との再会を求めてニューヨークに旅立つ話。大半がニューヨーク・ロケなので、…
>>続きを読む「異性愛者なのに、男同士の夫婦」というアブノーマルな両親のもとで育ったインディゴ。 愛情たっぷりに育てられるも、両親の複雑な人間関係が彼女の人生への価値観を大きく変えていくことになる
【青は藍より出でて藍より青し】 こちらもTVerにて。 最近、ショートと言えば何故かTVerで観ることが多いかも・・…
>>続きを読む2000年、ヘルシンキからブラジルへ渡ったミカ・カウリスマキ監督が自らカメラを持ってブラジル音楽とサンバのルーツを辿っ…
>>続きを読む妹の心臓手術のために大金が必要となったアミラはとある会社で働き始める。それは望まれない妊娠で生まれた子供を外国人に斡旋する組織だった…。スリランカの逸材が描き出す社会のダークサイド。
第35回東京国際映画祭 鑑賞第13作『孔雀の嘆き』 代理母出産から赤ちゃん直販ビジネスへ……。 母の再婚、弟妹たち…
>>続きを読む三船敏郎の初海外出演映画。 先に観た「メキシコ無宿」の宍戸錠がメキシコ化するところ、こちらは冒頭から紛れもない時代劇の…
>>続きを読む4人の男とラジオをめぐる物語。フェンス越しの4人のサッカーファン、命を懸けた戦いのさなか、ラジオから聞こえてくるのは、白熱した試合の中継。
勝手にショートフィルムフェスティバル2018!! フェンスで仕切られた国境を警備する二人の兵士。 彼らが手持ちのトラ…
>>続きを読むオーストリア・アルプスにある山小屋にいとこ夫婦と狩りにやってきた女。 夫婦は女と飼い犬を山小屋に残し、村へ出かける。 …
>>続きを読む【休憩】 ※マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル出品作品。 とても息苦しい作品だった。 と言うのも、私は"…
>>続きを読むThe Return 2024年作品 7/10 ウベルト・パゾリーニ監督脚本 レイフ・ファインズ ジュリエット・ビノシ…
>>続きを読む警察学校出たてのまじめな新米ハイウェイパトロールマン・ペドロが、麻薬事件に巻き込まれた仲間の死に怒り、復讐を決意する。
やはりアレックス・コックスは良い。脚本が良くて、例えば序盤のテキーラが不味くて客から貰ったビールを飲んじゃうシーン。そ…
>>続きを読む前編見たから我慢して見ましたが、、、 さて、どうしたものか。 本当色々勿体無いんですよね。 まず、現代のサスペン…
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