その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
随分前に授業で見たような…見てないような…というぐらい夢か現実か曖昧な記憶として頭の中に残っていたけど、 たまたま見か…
>>続きを読むシュールとしか言いようがないほど、登場人物たちがぶっ飛んでいる。それもそうだ、映画のタイトルが『奇人たち』だから。 …
>>続きを読む◯感想 メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』はFrankenstein。 今作はFrank-N-Stein。 …
>>続きを読む母親が小学校に迎えに来ず一人でテヘランの街を帰宅しようとする少女ミナの旅路を描く中で、突如として彼女が演技を拒否して一…
>>続きを読むペントバルビタール ヤク中にして、凄い死にたみに悩まされる監督セバスチャン。気分転換に訪れたゲイのヌーディスト・…
>>続きを読む記録。 官能&エロス。それ以外言いようのない短編。円盤には表題作含め3作品収録されてたので纏めてここに。以下収録順。 …
>>続きを読む持ち場の区画に駐車された車を管理しながら暮らすひとりの男。自分たちの居場所を守るため、路上でコカインを売るよう強要する売人たちに立ち向かってゆく。
ウルグアイのおじいちゃん強い映画。 なんかこう公道のはずなんだけど、交通整理とか洗車とか駐車の誘導とかしてそこを自分の…
>>続きを読むグレゴリー・チュフライ監督特集2本目。 この監督の作品は「誓いの休暇」しか観たことなかったので嬉しい! これもまた…
>>続きを読む「国境の町」(1933)で知られる戦前ロシアの名匠ボリス・バルネットが、単独監督デビュー作「帽子箱を持った少女」(19…
>>続きを読むいつか自分のブティックを開くということを夢見る仕立て屋見習いの青年・スン。虫も怖がるような彼だったが、ひょんなことから人間離れした力を手に入れる。そして、親友のマネジメントの下、仮面を被っ…
>>続きを読む数年前から佐賀県にタイ人観光客が押し寄せているらしい。というのもタイのドラマのロケ地に使われたためにドラマファンが聖地…
>>続きを読む家族が自分の誕生パーティの準備をしているなか、シュナイダーに仕事の電話が入る。「バックスを殺せ」。一流ヒットマンという裏の顔を持つシュナイダーは家を抜け、支度を整え、作家のバックスが住む湖…
>>続きを読む仕事に追われて過ごすクリスマスはもうこりごり! 人間界へ逃げ出したエルフが、そこで友達になった少年の力を借りながら、クリスマスを満喫しようとする。
こんんんんんんんんんんんんなに素敵だったのに埋もれてるのが本当に勿体無い!!!今年の大本命にしてたこれ(クリスマス好き…
>>続きを読むイーライロスプレゼンツってことで。イーライ嫁もグリーンインフェルノのおデブちゃんも出てる。製作陣もアフターショックだし…
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