その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
「ムニュランガボ」とは ルワンダ語で 「最高の戦士 」という意味 1994年の4月から わずか100日ほどの間に 幼…
>>続きを読むストーリーがスゥ~っと繋がっていく しかもみんなが何かしらちょっとづつ抱えるものがあって本当の気持ちをうちに秘めてい…
>>続きを読む"自分"がなくなってしまう感覚や孤独感、息苦しさ。あれだけ他人との交流もろくになく、静かな家で大人しくしてたらそりゃお…
>>続きを読む赤いベレー帽、ミニスカートに紺色のコート、白いハイヒールで颯爽と歩くお姉さん。 同じように赤いベレー帽の少女が2人、後…
>>続きを読む時折複雑な影によって画面を彩りながら、奥行きを存分に活用(画面奥を通行する人物)しつつ、(複数の)人物を丁寧に額縁に…
>>続きを読む先日観た『元カノ〜憑き纏う女〜』の続編。 で・す・が、全く前作との繋がりはありません。 ただ、前作とは内容が180度異…
>>続きを読むあらすじ タイ全土を震撼させた実在の心霊事件をモチーフにした戦慄のホラー。 タイ各地をツアーで回る6人のバンドメンバー…
>>続きを読むエドワード・ホッパーの絵画世界が精緻に再現されると同時に、登場人物の内面や時代背景と結びつけられることで映画文法へと自…
>>続きを読む前作からの続き。 妹ちゃんが幽霊ミラに付きまとわれて概ね1年後らしいです。 妹アベルが相変わらず可愛い…と思ったら序…
>>続きを読む広大なアルプスの山腹。人々から隔絶された地で、ほぼ自給自足の生活を送る4人家族。10代半ばの聾啞の弟は、その不自由さゆえに時に苛立つこともあるが、姉と両親の愛情を一身に受け健やかに育つ。あ…
>>続きを読む警察官舎に暮らすふたりの女子高生は幼馴染。父親の役職のせいで生活レベルは違うが、互いに夢を語り合い深い絆で結ばれていた。しかし兄のような警官がふたりの前に現れてから、その絆が揺らぎはじめる。
大阪アジアン映画祭2025にて鑑賞 日本公開も決まってないみたいなのでざっと前半4分の1くらいのあらすじを書くと、 …
>>続きを読むなにこのソ連万歳プロパガンダ映画。めっちゃオモロいし、もはやコメディのノリw こんな映画作って逆に不謹慎って怒られたん…
>>続きを読む朝から2ヶ月分、溜まった組合に提出する伝票と格闘していた マツタクは兎に角こういうのが苦手で事務経験のある方なら30分…
>>続きを読むペントバルビタール ヤク中にして、凄い死にたみに悩まされる監督セバスチャン。気分転換に訪れたゲイのヌーディスト・…
>>続きを読むエロイ・エンシソ同様、ガリシア・ニューウェーブの監督さんらしい。初見だが、なかなか良かった。 お話と言えばモロッコのキ…
>>続きを読むある評論家Godfrey Cheshirenの言葉がきになったが、知りたかったことだった。アッバス キアロスタミは初期…
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