その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
何故かずっと気になっていたこの作品をようやく見たけど、全体の画面構成が良く冒頭の演出が特にお気に入りの作品となった …
>>続きを読む劇場で見れなかった本作をUNEXTで発見!かと思いきや……変な作品をみてしまった。 前半は子供から大人への拒絶30歳に…
>>続きを読む自由を愛した絶世の美女、エリザベート皇后。 歴史上で一番好きな人物です(日本史なら…そうだな、明智光秀が好きだ) 宝塚…
>>続きを読む壮大なスケールかつ極限状態、これは最大限非日常を味わえる戦争映画の魅力と言えるでしょう それに加えてロシア的ユーモアの…
>>続きを読む『シエラネバダ』(2016)、『荘園の貴族たち』(2020) などのルーマニアの鬼才クリスティ・プイウ監督が2005年に発表した代表作。2005年の第58回カンヌ映画祭「ある視点部門」最優…
>>続きを読む実際の史実よりも名前の方が有名になった 逆輸入トレジャー映画。 北欧神話から“ラグナロク”という用語を 用いた本作…
>>続きを読む南アフリカ政府を大きく揺るがしかねない情報を得るため、盗んだバイクを駆って疾走するズコ・クマロ。政府組織のPIA (大統領情報局) は、そんなズコを広大な南アフリカの隅々まで容赦なく追跡す…
>>続きを読む「兄弟喧嘩は愛情表現だ」 レナートは父親と親友のように育てられました。父親は変わっていましたが、面白くて息子をすごく…
>>続きを読むNo.484[結局一番低開発なのは…?、傍観者を傍観する映画] 70点 キューバ映画史上最も重要な作品の一つであり、…
>>続きを読む「ボヴァリー夫人」 冒頭、どこかの田舎町。エマは夫である医者のシャルルと娘と共に暮らしている。商人、豪華な装飾品、若…
>>続きを読むヤン・シュヴァンクマイエル監督の最初の映像作品です。二人のマジシャンによる奇術対決を描いた作品です。デビュー作ですでに…
>>続きを読む面白かった!コメディとしてすごく良い視点。人種を超えた養子縁組について漫画のようにオーバーに描かれてるけど愛らしさと辛…
>>続きを読むコージンチェフは、戦後の『リア王』らを中心とした辺を観たいのだが、アテネフランセ等でもやるのはやるのだが、回数も…
>>続きを読むネクロノミコン→ 読んだらあかん書物です。 これ一般常識(違う) おかんが古代の言語学者で大学教授。 彼女の元に送ら…
>>続きを読むキューバ危機に揺れる1962年、落ちぶれ天才数学者が米国政府から命じられたソ連相手のチェス対決。だがその実体は、2国の運命をかけたスパイゲームだった。