その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
フランスの貴族で作家、哲学者として知られるマルキ・ド・サド。そのマルキ(侯爵)がフランス革命直前に些細な罪で投獄されたバスティーユ牢獄の日々を描いた風刺コメディー。
明らかに映画という枠を超えた作品だけどここにあったのでマークしとこう。東京芸術劇場にて。2年ぶりの再演らしい。とにかく…
>>続きを読むノボルは、自らのルーツを探し求める 10 歳の日系ブラジル人の少年。家族について知りたいと思い、祖父の秀雄に話を聞くことにします。これまで過去と向き合うことを避けてきた秀雄でしたが、ノボル…
>>続きを読む父を亡くして心を閉ざした少女アルミトラは、軟禁されている詩人で画家で政治活動家のムスタファと心を通わす。やがてムスタファは解放されるが、故国へ向かう船に着くと軍に捕らわれ、銃殺刑の危機に。…
>>続きを読む出生時に取り違えられた、2組の一卵性双生児。真実を知った4人は複雑な生い立ちを振り返り、新たな人生と向き合ってゆく。コロンビアで実際にあった事件に迫る、興味深いドキュメンタリー。
「完全なる病院のミス」ではあるのだけど攻めることもできないし、「てかこんなえぐいミスある?w」と何度も疑ってしまった。…
>>続きを読む誤って出された核兵器発射命令と処理が遅れた7秒間。 黄土色に染められた死の世界と防毒マスク。 まるで金庫のようなドアで…
>>続きを読む元妻をレイプし、殺そうとした罪で起訴された息子を救おうと奔走するアリシア。その孤独な闘いで、彼女は人生を一変させる思いがけない真実と出会う。
いい映画でした。やはり母親にとっては、どんなに出来が悪くても、多少素行不良でも、息子はかわいいもの。そんな息子がいい…
>>続きを読む世界中で愛されてきたあのハチャメチャな『アイス・エイジ』が“あつあつ”で帰ってきた! 舞台は、ぐつぐつと溶岩が湧き出る危険な地底世界<ロスト・ワールド>。 氷に覆われた世界の地下には、今に…
>>続きを読む車が故障し、売春婦達はガソリンスタンドで立ち往生するが、そこに待ち受けてたのは予期せぬ事態だった。
助祭の息子は誘拐犯に仕立て上げられ、そして命を奪われた。やがて助祭は自らの手で正義の裁きを下そうと決意し、息子の無実を証明するべく腐敗した警察に戦いを挑む。
☆俺基準スコア:2.3 ☆Filmarks基準スコア:3.5 ナイジェリア、ラゴス。 反汚職を訴える女性活動…
>>続きを読む白黒作品ですが、1973年公開のベンガル映画です。この映画を作ったリッティク・ゴトク監督は公開3年後の1976年にお亡…
>>続きを読むバルバラ・レニーさん目当てです。 よくできた人身売買システムです。 病院も仲介者も産みの母の親戚(ホントはアカの他人…
>>続きを読む【山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 コンペティション部門出品】 ミゲル・ゴメスのパートナーとしても知られるファゼ…
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