その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
ブリュッセルにやってきた青年ハリーが、トラムの女性運転手ジャンヌと出会い恋をする。 20代後半の青年ハリーは少年時代…
>>続きを読む「兵士の死が公になることはない。だが彼らの犠牲を忘れてはならない」 引退を決意した特殊部隊少佐がかつての同僚によるテ…
>>続きを読む先日観た『元カノ〜憑き纏う女〜』の続編。 で・す・が、全く前作との繋がりはありません。 ただ、前作とは内容が180度異…
>>続きを読むインドネシア篇は『悪魔の奴隷』などの若きホラー王、ジョコ・アンワルが監督。住処を追い出された母と息子に怪奇現象が降りかかる。
数年前(2019年)の東京国際映画祭で、観たのを思い出して。インドネシアのホラーということで、どんなんだろと思って当時…
>>続きを読む「わが故郷の歌」 冒頭、イラン側クルディスタン。戦乱のイラクへと旅立つ、不気味な爆撃音、息子、希望、歌、バイク…
>>続きを読む不気味な神話と胎児、そして 少女の初潮を絡めながら描いた 悪…
>>続きを読むロボット義肢によりスポーツのあり方が大きく塗り替えられた暗黒の近未来。走り幅跳びの選手として競い合う2人の姉妹は、ライバル心に翻弄され、不穏な世界に足を踏み入れていく。
アトラスに続きまたもネトフリ映画 内容からするとブラジルの映画っぽいが 久々に訳の分からん映画を見た感じです サイ…
>>続きを読む[映画史の上に建つシネフィル的ゲーム] 80点 リタ・アゼヴェード・ゴメス長編最新作。1987年、エリック・ロメール…
>>続きを読む大人になったコリーヌが実家の子供部屋で昔の品々を片付けているうちに封印していた記憶の蓋が開き......
【マトリョーシカ】 これは僕の個人的な価値観・・・というか信条のお話。 僕はいつも「もし今勤めている職場を辞めたとし…
>>続きを読む飼い猫マダムブラックを誤って車で轢いてしまった一人の写真家。飼い主の少女のために、とっておきの嘘をつく。
仕事の帰り、雌の黒猫マダムブラックを誤って車で轢いてしまった写真家。飼い主の少女のために、とっさにマダムは旅に出たと嘘…
>>続きを読むWOWOWシネマのジャパンプレミアにてTV鑑賞。 もともと前2作品(『OSS 117 私を愛したカフェオーレ』と『フレ…
>>続きを読むアピチャッポン・ウィーラセタクン監督『カクタス・リバー』(2012) 流れるものを留める措置ー モノクロにしたり、…
>>続きを読む何を見たのかよくわかっていない。高い能力を持ち政府から厚遇される医者とその妻、妻と恋仲になる地元の若者(政治運動に関心…
>>続きを読む1936年のギリシャ。左派政治家暗殺の容疑で逮捕された男ソフィアノスが、拘留中に面会に訪れた右派議員を人質に取って籠城…
>>続きを読む前作からの続き。 妹ちゃんが幽霊ミラに付きまとわれて概ね1年後らしいです。 妹アベルが相変わらず可愛い…と思ったら序…
>>続きを読むビョークやシガー・ロスをはじめアイスランドの多くのミュージシャンに愛されたDIYおばあちゃん、という謳い文句に誘われ観…
>>続きを読むエドワード・ホッパーの絵画世界が精緻に再現されると同時に、登場人物の内面や時代背景と結びつけられることで映画文法へと自…
>>続きを読む殺し合うこと・苦しめ合うこと・殺し合いや苦しめ合いに加担したりその原因をつくったりすること。全部もう、やめませんか? …
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