その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
第二次大戦のノルウェーの英雄マックス・マヌスを描いた伝記映画。主演はアクセル・ヘニー。正統派イケメンではないが、どこか…
>>続きを読む大きな声では言えないけれど、この微妙に合っていないようで合っていると感じる邦題の正式名称は「木洩れ日の家で死ねたなら」…
>>続きを読む明らかに映画という枠を超えた作品だけどここにあったのでマークしとこう。東京芸術劇場にて。2年ぶりの再演らしい。とにかく…
>>続きを読む継母の事情。 ホフマン男爵の後妻として嫁いだ若く美しい女性クラウディアは、当初は新しい生活に対して期待に胸を膨らませ…
>>続きを読む本作の監督の周りの人々、母、妹、妻、義母、伯母、母の友人、友達の母親と、7つの家庭の主に台所を舞台にしてイラン家庭料理…
>>続きを読むセネガルからヨーロッパを目指す10代の少年2人が直面する過酷な現実を描く。 監督は「ゴモラ」のマッテオ・ガローネ。 ヴ…
>>続きを読むアフリカの北に位置するスーダン。1956 年の独立後、海外で映画を学んだイブラヒム、スレイマン、エルタイブ、マナルの4人は、スーダンで映画を製作してきた。彼らは、母国スーダンに映画文化を根…
>>続きを読むタリーブという若者が嫌疑不十分のまま警察に拘束され、デンマークのゲットーの不満をくすぶらせていた。巡回にあたった警官のイェンスとマイクは、反抗的な態度を取ったアモスという少年を連行するが、…
>>続きを読む最後の最後の最後まで気が抜けないスペイン産ワンシチュ・バイオレンス・スリラー 80分という短さなのに、これでもかと攻…
>>続きを読むこれまでになく激しく愛し合うラウラとマッシモ。2人の新たな人生が幕を開けますが、そこにマッシモの一族にまつわる因縁が影を落とし、何としてもラウラの心を射止め、奪おうとする謎の男が現れ...。
前回、ものすごい残念な結末で終わり、いや結局どうなったんこれで終わりなのか?悲しすぎない?と思っていたらまさかの続編。…
>>続きを読む「クロール凶暴領域」や最新作「バイオハザード ウェルカムトゥラクーンシティ」のカヤ・スコデラーリオ主演によるタクティカ…
>>続きを読む人間の本質、醜い側面が全面に押し出された、ブニュエルらしい皮肉と残酷さがめいっぱい込められた作品。 人間は何のために…
>>続きを読むミリアムは激しいダンスの大会で優勝を続ける。しかし出生の秘密に悩み、家族は深く宗教に傾倒していた…。欧米白人社会において人々が極端なキリスト教にのめりこむ現象を、少女の視点でシャープに切り…
>>続きを読む一番最初に想起したのはフランシス・フォード・コッポラの『地獄の黙示録』で、観ている間ずっとあの傑作の印象が消えなかっ…
>>続きを読むヴァンタムやスコアドともコンビを組んでいたアイザック・フロレンティーン監督作 『デッドロック2』は大好き(゜∇^d)!…
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