その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
レイブが題材の珍しいブラジル映画。レイブの裏側で繰り返される快楽と闇の物語。登場人物は少ないけれど、時系列がバラバラで…
>>続きを読む17歳の少女・オーリャとサーシャは、生き別れたオーリャの父親に会うため港町を訪れる。しかし直前で尻込みしたオーリャを見たサーシャは“入れ替わり”を提案。そうして少女2人と父親の同居生活が始…
>>続きを読む継母の事情。 ホフマン男爵の後妻として嫁いだ若く美しい女性クラウディアは、当初は新しい生活に対して期待に胸を膨らませ…
>>続きを読むガリシア地方の森の中。アマドールはバスに揺られながら故郷に帰ってくる。放火の罪で2年もの間服役し、仮釈放になったのだ。森の奥に立つ古い家で待っていたのは老いた母ベネディクタと3頭の牛。母と…
>>続きを読む1994年 フィンランド🇫🇮 ドイツ🇩🇪 ブラジル🇧🇷 【鑑賞記録】 サミュエル・フラー監督が1954年に企画したも…
>>続きを読む大きな声では言えないけれど、この微妙に合っていないようで合っていると感じる邦題の正式名称は「木洩れ日の家で死ねたなら」…
>>続きを読む明らかに映画という枠を超えた作品だけどここにあったのでマークしとこう。東京芸術劇場にて。2年ぶりの再演らしい。とにかく…
>>続きを読むタリーブという若者が嫌疑不十分のまま警察に拘束され、デンマークのゲットーの不満をくすぶらせていた。巡回にあたった警官のイェンスとマイクは、反抗的な態度を取ったアモスという少年を連行するが、…
>>続きを読むミリアムは激しいダンスの大会で優勝を続ける。しかし出生の秘密に悩み、家族は深く宗教に傾倒していた…。欧米白人社会において人々が極端なキリスト教にのめりこむ現象を、少女の視点でシャープに切り…
>>続きを読む[Uh-huh と Yes とオウム返し] 80点 仕事に疲れた精神科医ヘンリーがパリにいるダンサーのベアトリスと部…
>>続きを読む最後の最後の最後まで気が抜けないスペイン産ワンシチュ・バイオレンス・スリラー 80分という短さなのに、これでもかと攻…
>>続きを読む[恐怖の雨が人間を溶かす!] という宣伝文句のオカルト・カルト映画 タイトルのパンチが効いてます 300年前に借りパ…
>>続きを読む故郷に残した母のことはすっかり忘れ、政府の要職で大臣の椅子の座り居心地を満喫しているギオルギ。妻を早くに亡くし、娘とは少し折り合いはわるいものの、新しい恋まで手に入れた。それなのに、突然、…
>>続きを読むアフリカの北に位置するスーダン。1956 年の独立後、海外で映画を学んだイブラヒム、スレイマン、エルタイブ、マナルの4人は、スーダンで映画を製作してきた。彼らは、母国スーダンに映画文化を根…
>>続きを読む