その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
甘やかされて育った少年の頭の中は、ゲーム大会に出場することでいっぱい。だが母親が病気になり、変わり者のおばさんと暮らす中で、大切なことを学んでいく。
[] 60点 どうやらベルリン映画祭でお披露目された『Rimini』の主人公と本作品の主人公が兄弟らしく、元々は一本…
>>続きを読む5つの孤独、5つのルックが共鳴する、アジアの今を切り取った至高のプレイリスト。 大人の世界の入り口で、戸惑い、抗い、そ…
>>続きを読むオーストリア・アルプスにある山小屋にいとこ夫婦と狩りにやってきた女。 夫婦は女と飼い犬を山小屋に残し、村へ出かける。 …
>>続きを読む実在した、賛否両論巻き起こしながらも毎夜超満員を導入した"残酷劇"を専門とした『グラン・ギニョール劇場』と看板女優…
>>続きを読むブニュエル仕込みの”黒い魂”で描いた、ユーモアと、残酷と、優しさのメロドラマ。メキシコ映画界の巨人 A・リプスタインが描いたメキシコ版もう一つの「ハネムーン・キラー ズ」。
ルイス・ブニュエルと師弟関係にあり、“メキシコのインディペンデント映画のゴッドファーザー”と呼ばれるというアルトゥーロ…
>>続きを読むただの百合映画では片付けられない衝撃的な愛憎物語。 農家の娘として山奥で父親と二人きりで暮らすお年頃のエレン。た…
>>続きを読む監督にとって女優というのは、特別な被写体だと思う。もちろん観客にとっても同様なところはあるが、それがお目当てって事じゃ…
>>続きを読む最高! こういう作品こそ大きな音で観たい ドキュメンタリーでありながらインタビューの類いは一切ない 作曲家、演奏家ア…
>>続きを読む【幻のパルム・ドール受賞作】 新宿K's cinemaにて開催されている奇想天外映画祭2023にて非常に珍しい作品が上…
>>続きを読むハンガリーの女性監督メーサーロシュ・マールタによる自伝的連作「日記」三部作の第1部。 撮影は監督の義理の息子ヤンチョー…
>>続きを読む2018年、チリの大学に広がったフェミニズム運動を背景に、ひとりの音楽学生のプロテストが社会のうねりになるまでをパワフルに描いたミュージカル映画。
【第78回カンヌ映画祭 カンヌ・プレミア部門出品】 『ナチュラルウーマン』セバスチャン・レリオ監督の新作。カンヌ映画祭…
>>続きを読むマレーシアの山奥で素顔と超能力を隠し密かに暮らしていた青年。愛する 者を奪われ、彼は密林の守護者・トンビルオとして覚醒、環境保護のため 壮絶な戦いを始めるのだった!
ポーランド派の名匠、アンジェイ・ムンク監督作品。 同国のヴァイダに由る『地下水道』と同じくワルシャワ蜂起を取り上げ、そ…
>>続きを読む1943年、ナチス政権下のポーランド。友人の家でヘニアという娘に出会ったフレデリクとヴィトルド。ヘニアには婚約者がいた…
>>続きを読む