その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
母が亡くなったオルガとアルチョムの姉弟は、寄宿舎生活をすることになった。アルチョムは死んだはずの母の姿を見たと言うが、誰も取りあわない。ある日、姉のオルガと友人たちは、アルチョムが母を見た…
>>続きを読むある女性監督が70年代に学生運動家だった女性に脚本のためのインタビュー取材をする。次第に記憶と空間が交錯し、絶妙なコラージュを見せていく…。
タイの女性監督アノーチャ・スウィチャーゴーンポンが生まれた年1976年に起こったタンマサート大学虐殺事件(血の水曜日事…
>>続きを読むヘイリーが可愛い Romeo & Juliet 68年版が傑作すぎるから、同じような時代背景にしたのならそれを超え…
>>続きを読むセネガルからヨーロッパを目指す10代の少年2人が直面する過酷な現実を描く。 監督は「ゴモラ」のマッテオ・ガローネ。 ヴ…
>>続きを読むゼリー状の容疑者はバスタブへ 誕生日を間近に控える王様が、何故か動く食べ物どもに誘拐されてしまった。なんらかの黒…
>>続きを読む第一次大戦下、ドイツの侵攻に脅えながらも家族と穏やかに暮らす少年・アルトゥルスの日常は、母の死で一変する。復讐を誓ったアルトゥルスは、父と兄と共に戦争に身を投じる。彼らの戦場は国民の半数に…
>>続きを読むナチス親衛隊員・ゲルシュタインは、強制収容政策によりユダヤ人が毒ガスで処刑されるのを目撃する。軍人として正面から阻止できない彼は、事実を教会に告発するが黙殺されてしまう。ゲルシュタインは耳…
>>続きを読むレイブが題材の珍しいブラジル映画。レイブの裏側で繰り返される快楽と闇の物語。登場人物は少ないけれど、時系列がバラバラで…
>>続きを読む17歳の少女・オーリャとサーシャは、生き別れたオーリャの父親に会うため港町を訪れる。しかし直前で尻込みしたオーリャを見たサーシャは“入れ替わり”を提案。そうして少女2人と父親の同居生活が始…
>>続きを読む1994年 フィンランド🇫🇮 ドイツ🇩🇪 ブラジル🇧🇷 【鑑賞記録】 サミュエル・フラー監督が1954年に企画したも…
>>続きを読むバンデラス × フロレンティーン監督なのでずっと見たかった一本!気づいたら密かにレンタルされてました。いや、明らかに最…
>>続きを読むこれまでになく激しく愛し合うラウラとマッシモ。2人の新たな人生が幕を開けますが、そこにマッシモの一族にまつわる因縁が影を落とし、何としてもラウラの心を射止め、奪おうとする謎の男が現れ...。
前回、ものすごい残念な結末で終わり、いや結局どうなったんこれで終わりなのか?悲しすぎない?と思っていたらまさかの続編。…
>>続きを読む魔法のワンダーランドっていうか… ワンダーランドがワンダーランドしてるサマが最後の最後5分ぐらいしか出てこないから… …
>>続きを読む継母の事情。 ホフマン男爵の後妻として嫁いだ若く美しい女性クラウディアは、当初は新しい生活に対して期待に胸を膨らませ…
>>続きを読む大きな声では言えないけれど、この微妙に合っていないようで合っていると感じる邦題の正式名称は「木洩れ日の家で死ねたなら」…
>>続きを読む一番最初に想起したのはフランシス・フォード・コッポラの『地獄の黙示録』で、観ている間ずっとあの傑作の印象が消えなかっ…
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