その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
1994年 フィンランド🇫🇮 ドイツ🇩🇪 ブラジル🇧🇷 【鑑賞記録】 サミュエル・フラー監督が1954年に企画したも…
>>続きを読むナチス親衛隊員・ゲルシュタインは、強制収容政策によりユダヤ人が毒ガスで処刑されるのを目撃する。軍人として正面から阻止できない彼は、事実を教会に告発するが黙殺されてしまう。ゲルシュタインは耳…
>>続きを読むレイブが題材の珍しいブラジル映画。レイブの裏側で繰り返される快楽と闇の物語。登場人物は少ないけれど、時系列がバラバラで…
>>続きを読む第一次大戦下、ドイツの侵攻に脅えながらも家族と穏やかに暮らす少年・アルトゥルスの日常は、母の死で一変する。復讐を誓ったアルトゥルスは、父と兄と共に戦争に身を投じる。彼らの戦場は国民の半数に…
>>続きを読む粗野かもしれないが懐のでかい豪快な男。 本好きで繊細な男。 女性に対しても対照的。 なぜか気のあった2人。 個性がぶ…
>>続きを読む魔法のワンダーランドっていうか… ワンダーランドがワンダーランドしてるサマが最後の最後5分ぐらいしか出てこないから… …
>>続きを読む故郷に残した母のことはすっかり忘れ、政府の要職で大臣の椅子の座り居心地を満喫しているギオルギ。妻を早くに亡くし、娘とは少し折り合いはわるいものの、新しい恋まで手に入れた。それなのに、突然、…
>>続きを読む第二次大戦のノルウェーの英雄マックス・マヌスを描いた伝記映画。主演はアクセル・ヘニー。正統派イケメンではないが、どこか…
>>続きを読む大きな声では言えないけれど、この微妙に合っていないようで合っていると感じる邦題の正式名称は「木洩れ日の家で死ねたなら」…
>>続きを読む明らかに映画という枠を超えた作品だけどここにあったのでマークしとこう。東京芸術劇場にて。2年ぶりの再演らしい。とにかく…
>>続きを読む継母の事情。 ホフマン男爵の後妻として嫁いだ若く美しい女性クラウディアは、当初は新しい生活に対して期待に胸を膨らませ…
>>続きを読む本作の監督の周りの人々、母、妹、妻、義母、伯母、母の友人、友達の母親と、7つの家庭の主に台所を舞台にしてイラン家庭料理…
>>続きを読むセネガルからヨーロッパを目指す10代の少年2人が直面する過酷な現実を描く。 監督は「ゴモラ」のマッテオ・ガローネ。 ヴ…
>>続きを読むアフリカの北に位置するスーダン。1956 年の独立後、海外で映画を学んだイブラヒム、スレイマン、エルタイブ、マナルの4人は、スーダンで映画を製作してきた。彼らは、母国スーダンに映画文化を根…
>>続きを読むタリーブという若者が嫌疑不十分のまま警察に拘束され、デンマークのゲットーの不満をくすぶらせていた。巡回にあたった警官のイェンスとマイクは、反抗的な態度を取ったアモスという少年を連行するが、…
>>続きを読む最後の最後の最後まで気が抜けないスペイン産ワンシチュ・バイオレンス・スリラー 80分という短さなのに、これでもかと攻…
>>続きを読むこれまでになく激しく愛し合うラウラとマッシモ。2人の新たな人生が幕を開けますが、そこにマッシモの一族にまつわる因縁が影を落とし、何としてもラウラの心を射止め、奪おうとする謎の男が現れ...。
前回、ものすごい残念な結末で終わり、いや結局どうなったんこれで終わりなのか?悲しすぎない?と思っていたらまさかの続編。…
>>続きを読む「クロール凶暴領域」や最新作「バイオハザード ウェルカムトゥラクーンシティ」のカヤ・スコデラーリオ主演によるタクティカ…
>>続きを読む