その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
“お前ら絶対攻撃止めないよな” “そっちから戦争始めたくせに” “は?そっちだろ!” “いやいやお前らだろ!” と敵と…
>>続きを読むレオス・カラックス監督 "アレックス三部作"以来の再会。 30年ぶりに監督作品を鑑賞しました。 覆面作家ピエール(ギ…
>>続きを読む『或る終焉』が良かったので、視聴しましたが、『母という名の女』寄りで、凄いモノを観た感は、あるけど好きではない。はっき…
>>続きを読む厳寒の雪山でゾンビ化したナチスの残党たちが若者を襲うノルウェー産スプラッター・ホラー。 バカンスのためにノルウェーに…
>>続きを読む15歳で単身ロシアへ渡った米国人バレエダンサーがプリマを目指す狂気と執念のドラマ。 世界的プリマ “ジョイ•ウーマッ…
>>続きを読む2025年は映画音楽の巨匠ハンス・ジマーのライブ・パフォーマンス映画が立て続けに上映されたが、本作はドバイのコンサート…
>>続きを読む当時のプロパガンダを現代のプロパガンダで答える、そんなラストシーンだった。 実際の映像の織り交ぜ方がとても上手い。 …
>>続きを読む嵐の夜、ギリシャの山中に置き去りにされた赤ん坊は、救出した夫婦に引き取られヨンと名付けられる。青年となり、悲劇的な出来事に見舞われた彼は刑務所へ送られ、看守として面倒を見るイロと出会う。ヨ…
>>続きを読むある霊薬により、村にゾンビが大量発生。故郷が崩壊していくなか、険悪な関係の家族は生き延びるために結束して戦わざるを得なくなる。Netflixで2025年10月23日から配信。
【 「ゾンビ化」 と掛けまして、 「緊張で唾を呑む」 ととく、 どちらも、…
>>続きを読むピノチェト軍事政権下で行方不明になった未成年者たちを追悼する重厚な「描き」アニメーション。映像、音響(合唱)ともに、こちらも若者たちとのワークショップによって生み出された。
1冊の文芸大作を読んだような3時間超えのマノエル・ド・オリヴェイラ監督作品。決して重くはなく、どこか軽やかで最後まで飽…
>>続きを読むある任務を危うくしくじりかけた、コードネーム"13"と呼ばれる10代の暗殺者。謹慎処分を受けた彼女は、犯罪組織に母を殺された少年モンジに出会う。しかし、唯一の友となったモンジが行方不明にな…
>>続きを読む今回はラース・フォン・トリアー監督作品を初めてレビューします。 トリアー監督作品は色々と観ていますが、観終わった後に数…
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