スイスのおすすめ映画。スイス映画には、ジョルジョ・ディリッティ監督のルボや、マックス・ビルが出演するマックス・ビル 絶対的な視点、カルラのリストなどの作品があります。
【第80回ヴェネツィア映画祭 コンペティション部門出品】 『私は隠れてしまいたかった』ジョルジョ・ディリッティ監督作品…
>>続きを読む1990年代、ユーゴスラヴィア解体の中で起きた陰惨な内戦、その内戦でおこなわれた犯罪を裁くために国連が安全保障理事会決…
>>続きを読む人来たり、人立ち去りぬ。 トーマス・イムバッハ。 バシュラールの言う“縦横”の時間軸を敢えてずらす事で、鑑賞者へ想像を…
>>続きを読むレビュー誰も書いてない笑 邦題がパロディなので検索しても007の方しか出てこないし。 主人公はオルガキュリレンコでは…
>>続きを読む都会の刑事ゾリグは、行方不明の男性を探すため地方を訪れていた。 その人物が最後に目撃された現場のそばで、彼は一つのゲルに暮らす二人の若い女性サランとナランと出会う。 ゾリグは疑いを持ちつつ…
>>続きを読む中年会社員のトーマスは、休暇に家族全員でスキー旅行に行くことにした。しかし、妻とは長く倦怠期が続いており、娘は反抗期。さらには成り行きで上司の娘であるザラも一緒に連れて行くことになる。初日…
>>続きを読むスイス・レマン湖畔。お調子者のエディの親友オスマンは、娘がまだ小さく妻が入院中。医療費が払えなくなるほど貧しい生活を送っていた。そんな時テレビから“喜劇王チャップリン死亡”という衝撃のニュ…
>>続きを読む1/17に鑑賞していました。 この日は病院で造影剤いれてのCT検査でした。 というのも、昨年肝臓の数値が悪くてかかった…
>>続きを読むとある都会の片隅に立つ娼婦リリーは、その繊細な性格から仲間内では浮いた存在。家に帰ればヒモ男ラウールに金をせびられる日々。そんなある日リリーは闇社会の大物であるユダヤ人に見初められるが、次…
>>続きを読む1940 年 8月、ベルリン。18 歳のステラ・ゴルトシュラーク(パウラ・ベーア)は、アメリカに渡りジャズシンガーになることを夢見ていたが、ユダヤ人の両親を持つ彼女にとって、それは儚い夢だ…
>>続きを読むNo.1579 2024.01.0? ルコント−23(2002年作) ルコント作品は全部観てしまうつもりでいるのに…
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