2026年映画館鑑賞5作品目。
映画監督の父、俳優の娘、そして妹、それぞれの関係が切なく丁寧に描かれた物語。不器用だけどアーティストとしての拘りを持つ父が特に良かった。愛着や思い出が宿るものというタイ>>続きを読む
イギリスからの帰りの飛行機内で。
色々なところで高く評価されてるイメージだったけど、見てみるとまあなるほどねという感じだった。何事もハードル上げすぎない方が良い。
生きる意味とか目的を考えて漠然と考え>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
前から西洋映画で歴史が深い作品は苦手だったけど新しい映画に挑戦しようと思い鑑賞。
将軍の下剋上劇場の始まりでした。
奴隷で金のために戦わせられる彼らは反逆するために戦い抜く
無敵ではないけど、傷を覆い>>続きを読む
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