ロサンゼルス映画批評家協会賞受賞作品。これまでにアンドレイ・ズビャギンツェフ監督のラブレスや、ダニエル・カルーヤが出演するゲット・アウト、君の名前で僕を呼んでが受賞しています。
スタジオジブリの高畑勲が約14年ぶりに手がけた監督作。日本で最も古い物語とされる「竹取物語」を題材にしたアニメーション。かぐや姫はなぜ地球に生まれ月へ帰っていったのか、知られざるかぐや姫の…
>>続きを読む近未来のロサンゼルス。セオドア(ホアキン・フェニックス)は、他人の代わりに想いを伝える手紙を書く“代筆ライター”。長年一緒に暮らした妻キャサリン(ルーニー・マーラ)に別れを告げられるも、想…
>>続きを読む1960年代、冬のニューヨークが舞台。まだマスコミやレコード会社などが発達していなかったこの時期、シンガー・ソングライターのルーウィンはグリニッジ・ヴィレッジのライヴハウスで歌い続けながら…
>>続きを読む18年前の出会い、9年前の再会。そして本物の愛にたどり着く、真夜中までの数時間―。恋愛映画の金字塔シリーズ、待望の最終章。
◼️あのパリの夕暮れで終わっていれば…◼️ 前2作で描かれたのは、「言葉で恋が始まる瞬間」。 惹かれ合うふたり…
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