カンヌ国際映画祭 脚本賞 受賞作品。これまでにジャン=ピエール・ダルデンヌ監督のそして彼女たちはや、デミ・ムーアが出演するサブスタンス、怪物などが受賞しています。
元トップ⼈気⼥優エリザベスは、50 歳を超え容姿の衰えと、それによる仕事の減少から、ある新しい再⽣医療に⼿を出す。すると――。
これは結構トラウマ級かも。カメラワークや入れ替わりシーンの壮絶な魅せ方、大胆な演出がすごかった。再生医療がどうこうとい…
>>続きを読む作家アーサー・ミラーの戯曲「セールスマンの死」の舞台に出演中の夫婦。夫は教師をしながら、小さなの劇団で妻とともに俳優としても活動している。 ある日、引っ越ししたばかりの自宅で、夫の留守中に…
>>続きを読む2005年、ルーマニアの「悪魔憑き事件」がモデルとなった実話ベースの作品。淡々と事実を描いて行き、終盤に一気に動きだす…
>>続きを読むダルデンヌ兄弟作品は8本目だけど、どれも好きです。「イゴールの約束」のジェレミー·レニエは、愛すべき駄目男で薬物中毒の…
>>続きを読む["最上の人生とは作られたものだ"] 50点 1996年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。ジャック・オーディアール長編…
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